⌘K コードブロック

エラーやログを貼るとき、Claude Code に明確にコードの範囲を伝えるために使います。

ターミナルから引用した文章を選んで ⌘K。コードのかたまりで囲まれるまで。
ターミナルから引用した文章を選んで ⌘K。コードのかたまりで囲まれるまで。

1. コード部を選びます

エラーの3行を選んだ状態の入力欄。
ここでは、貼り付けたエラーの3行を選んでいます。

2. ⌘K で囲みます

選んだ範囲の前後がコードのかたまりで囲まれた入力欄。
選んだ範囲の前と後ろに、囲みの印が付きます。

何も選ばずに押すと、空のかたまりを置いて、その中にカーソルを入れます。これから貼るときはこちらが早いです。

その他の機能

⌘Return 送る・Esc 引き戻す・⌘T 表を作って入れる・@ ファイル参照・/ スニペットと履歴・ターミナルの文字を引用