クラウドで動かすときの既定の環境を選ぶ
このコマンドの画面と挙動はまだ書けていません。書けたものから順に足していきます(埋め草は置きません)。
| 分類 | セッションを別の場所へ ・ 別の端末・クラウドへ |
| 種別 | 組み込み |
| 出どころ | 公式 |
Claude Code の変更履歴のうち、/remote-env が名指しされた版です(新しい順)。内容は、当社が読んで日本語で書いたものだけを載せています。
| 版 | 確認日 | 変更点・変化点 |
|---|---|---|
2.1.292 | 2026-10-07 | /remote-env を開いてすぐ Enter を押すと、保存してあった既定の環境を置き換えていた問題を修正。いまは一覧が既定の環境を選んだ状態で開き、既定が決まっていないときはどの行にもチェックの印を付けません。 |
2.1.285 | 2026-10-01 | このコマンドとクラウドのセッションを作る処理が、アカウントの環境のうち新しい20個しか読んでいなかった問題を修正。 |
2.1.283 | 2026-09-26 | 一覧を PgUp・PgDn でページごとに送れ、マウスのホイールとクリックでも動かせる点を改良。 |
2.1.268 | 2026-09-12 | クラウドのセッションを使うこのコマンドを組織の決まりで使えなくしてあるときは、そのことを説明するようにしました。これで、Unknown command(そんなコマンドは無い)とだけ返していた問題を修正。 |
2.1.0 | 2026-08-23 | このコマンドが増えました(/teleport と同時)。リモートのセッションの環境を設定します。 |
このコマンドが名指しされた版は以上の 5 件です。全体の改訂履歴では、ほかのコマンドの動きも一緒に見られます。
この一覧は inkpipe(Mac アプリ)の画面の下に出せます。打ちながら選んで、そのまま入力欄に入ります。
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