この Mac での最近の作業を分析した報告を作る(どのプロジェクトにどれだけ使ったか)
このコマンドの画面と挙動はまだ書けていません。書けたものから順に足していきます(埋め草は置きません)。
| 分類 | 道具と、走っているものを見る ・ 学ぶ・振り返る |
| 種別 | 組み込み |
| 出どころ | 公式 |
Claude Code の変更履歴のうち、/insights が名指しされた版です(新しい順)。内容は、当社が読んで日本語で書いたものだけを載せています。
| 版 | 確認日 | 変更点・変化点 |
|---|---|---|
2.1.281 | 2026-09-24 | 最近のセッションで出た許可の確認のうち、auto mode ならいくつを代わりに片づけられたかを見積もり、auto mode を勧めるようになりました。 |
2.1.269 | 2026-09-12 | Bedrock・Vertex・Foundry やゲートウェイ経由で使っていて、アカウントが既定の Opus のモデルを使えない場合は、いまのセッションで使っているモデルで動かすようにしました。これで、そうした環境でこのコマンドが失敗していた問題を修正。 |
2.1.239 | 2026-08-23 | 答えの中に <message> という札がそのまま出ることがあったのが直りました。 |
2.1.149 | 2026-08-23 | 覚えてあるセッションの情報に欠けている項目があると落ちていたのが直りました。 |
2.1.136 | 2026-08-23 | 記録の中に形の壊れた道具の呼び出しがあると落ちていたのが直りました。 |
2.1.113 | 2026-08-23 | Windows で EBUSY のエラーで落ちていたのが直りました。 |
2.1.101 | 2026-08-23 | 答えに報告ファイルへの案内が入らないことがあったのが直りました。 |
このコマンドが名指しされた版は以上の 7 件です。全体の改訂履歴では、ほかのコマンドの動きも一緒に見られます。
この一覧は inkpipe(Mac アプリ)の画面の下に出せます。打ちながら選んで、そのまま入力欄に入ります。
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