commit・push・プルリク作成までを続けて行う(設定してあれば PR の URL を Slack へ流す)
このコマンドの画面と挙動はまだ書けていません。書けたものから順に足していきます(埋め草は置きません)。
| 分類 | 作業をやらせる ・ まとめて流す・繰り返す・裏で走らせる |
| 種別 | 同梱スキル |
| 出どころ | 変更履歴のみ |
Claude Code の変更履歴のうち、/commit-push-pr が名指しされた版です(新しい順)。内容は、当社が読んで日本語で書いたものだけを載せています。
| 版 | 確認日 | 変更点・変化点 |
|---|---|---|
2.1.229 | 2026-08-23 | 危ない指定(--force --amend --no-verify など)の付いた git / gh のコマンドが自動で通らなくなりました。 |
2.1.206 | 2026-08-23 | origin に加えて、置き場に設定してある送り先(remote.pushDefault、または1つしか無いときはその1つ)への git push も自動で通るようになりました。 |
2.1.20 | 2026-08-23 | MCP の設定があるときに、PR の URL をSlack へ自動で流すようになりました。 |
このコマンドが名指しされた版は以上の 3 件です。全体の改訂履歴では、ほかのコマンドの動きも一緒に見られます。
この一覧は inkpipe(Mac アプリ)の画面の下に出せます。打ちながら選んで、そのまま入力欄に入ります。
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