/claude-api

Claude の API を使う開発を助ける

実行結果

このコマンドの画面と挙動はまだ書けていません。書けたものから順に足していきます(埋め草は置きません)。

どんな種類か

分類外とつなぐ ・ API を使う
種別組み込み
出どころ公式

このコマンドの改訂履歴

Claude Code の変更履歴のうち、/claude-api が名指しされた版です(新しい順)。内容は、当社が読んで日本語で書いたものだけを載せています。

版確認日変更点・変化点
2.1.2902026-10-06(1) 機能追加:/claude-api managed-agents-onboard <url> と打つと、そのページが説明している Managed Agents の組み方を ant apply で読み込むファイルとして用意できるようになりました。(2) 機能追加:/claude-api managed-agents-onboard <quickstart-name> と打つと、Console のクイックスタートの雛形(deep-researcher など)を ant CLI で組み立てられるようになりました。
2.1.2852026-10-01(1) 修正:評価を回すプログラムの雛形を作る処理と報告を組み立てる処理が、出力先のファイルの場所に置かれたシンボリックリンクやハードリンクをたどって書き込んでいた問題を修正。(2) 修正:評価を回すプログラムの雛形が、max_tokens で途中で切れた答えも点数の平均に入れていた問題を修正。いまは雛形が切れた答えを「途中で切れた」と記録し、平均とは別に数えます。(3) 変更:Remote Control からつないだ画面では、このコマンドを動かせないようになりました。
2.1.2842026-09-29hillclimb で、評価では測れないほど小さなプロンプトの言い換えに回数を使わない点を改良。report.html とは別に頼んだページも、ネットワークから何も読み込まない1つのファイルとして手元に作ります。
2.1.2472026-08-28費用を下げる観点で既存のプロジェクトを見る使い方が増えました。
2.1.2392026-08-23/claude-api upgrade が増えました。Python の anthropic 0.x を 1.x へ移すためのものです(1.x では時間切れの指定が anthropic.Timeout になります)。
2.1.1542026-08-23Claude Opus 4.8 に対応し、4.7 から 4.8 への移し方の案内が入りました。
2.1.982026-08-23Claude API に加えて Managed Agents も扱うようになりました。
2.1.972026-08-23Claude API に加えて Managed Agents も扱うようになりました。
2.1.912026-08-23エージェントの作り方の案内が厚くなりました(どこまで道具を持たせるか・読み込む範囲の扱い・覚えさせ方)。
2.1.692026-08-23このスキルが増えました。Claude API と Anthropic の SDK でアプリを作るための案内です。

このコマンドが名指しされた版は以上の 10 件です。全体の改訂履歴では、ほかのコマンドの動きも一緒に見られます。

手元で出す

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