/autofix-pr

いまの PR の問題を見張って、直すセッションをクラウドで立てる

実行結果

このコマンドの画面と挙動はまだ書けていません。書けたものから順に足していきます(埋め草は置きません)。

どんな種類か

分類作業をやらせる ・ まとめて流す・繰り返す・裏で走らせる
種別組み込み
出どころ公式

このコマンドの改訂履歴

Claude Code の変更履歴のうち、/autofix-pr が名指しされた版です(新しい順)。内容は、当社が読んで日本語で書いたものだけを載せています。

版確認日変更点・変化点
2.1.2852026-10-01リポジトリに Claude GitHub App が入っているかをまだ確かめていないうちに、「入っていない」と出ていた問題を修正。
2.1.2732026-09-162つあります。(1) 変更:gh pr view が失敗したときに、終了コードだけの一行ではなく、gh 自身が返した理由(サインインしていない・SAML で止められた・回数の上限に当たった)をそのまま出す点を改良。(2) 変更:その PR の変化を GitHub から受け取る設定(webhook)を用意できなかったときに、ただの警告ではなく、GitHub のアカウントが結び付いていないといった理由を出す点を改良。
2.1.2682026-09-12GitHub のアカウントを繋いでいないときは、/web-setup か Web の接続ページを案内するようにしました。これで、このコマンドなどクラウドのセッションを使うコマンドが、やり直すよう伝えたり、Claude GitHub App を入れるよう勧めたりしていた問題を修正。
2.1.2462026-08-28裏で動くクラウドのセッションに出る進み具合の数(3/5 など)が、たまに1件抜けていたのが直りました。
2.1.2352026-08-23裏で動いているあいだのメモリと CPU の使い方が良くなりました(更新のたびに全部を読み直して描き直すのをやめました)。
2.1.1612026-08-23作業フォルダの中や別の置き場にいるときに「既定の枝では動かせません」と誤って出ていたのが直りました。

このコマンドが名指しされた版は以上の 6 件です。全体の改訂履歴では、ほかのコマンドの動きも一緒に見られます。

手元で出す

この一覧は inkpipe(Mac アプリ)の画面の下に出せます。打ちながら選んで、そのまま入力欄に入ります。
inkpipe を見る →