開いているタブ

いま動いている Claude Code が、ターミナルのタブに出ている名前で並びます。押すとその呼び名が入力欄に入ります。

画面下の構成欄の中の1つです。いま前に出ているタブのものが出ます。

構成欄の「開いているタブ」を開いた画面。動いているタブが名前と作業フォルダつきで並んでいる。
開いているタブの欄を開いて、押すと呼び名が入力欄に入るところ。

何が並ぶか

いま動いている Claude Code が並びます。出る名前はターミナルのタブに出ている名前です (タブ名をご自身で付け替えていれば、その名前)。行にはいまの状態(このタブ・動いています/待っています)と 作業フォルダも出ます。

タブと、裏で動いているものは層を分けて出します。生きている Claude Code が全部タブとは限らないからです (目の前のタブから枝分かれした作業、外から来た仕事、定期実行などは、画面のどこにもタブがありません)。 混ぜると数が画面のタブと合わなくなるので、落とさずに下の層へ分けています。

押すとどうなるか

押すと、そのタブの呼び名(Claude Code 側の名前)が入力欄に入ります。 ほかのタブへ仕事を頼むときは、画面に出ている名前ではなくこの呼び名を使うので、 見る名前と、入る名前は別にしてあります(入るほうは薄字にも出しています)。

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構成欄のほかの欄

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