セッション中の成果物

この会話で作られたファイルが、拡張子ごとにまとまって出ます。探しに行かずにその場で開けます。

画面下の構成欄の中の1つです。いま前に出ているタブのものが出ます。

構成欄の「セッション中の成果物」を開いた画面。作られたファイルが拡張子ごとに時刻つきで並んでいる。
成果物の欄を開いて、作られたファイルを見るところ。

何が並ぶか

その会話で Claude Code が作った・書き換えたファイルが、拡張子ごとにまとまって並びます。 行の右端には、作られた時刻(今日なら時刻、それ以前なら日付)が出ます。

いちばん下には「1次情報源(見に行ったページ)」の層が付きます。会話の中で実際に読みに行った ページのことです。答えの裏付けをすぐ開いて確かめられます。

押すとどうなるか

押すと、そのファイルが開きます(この Mac が拡張子ごとに決めているアプリで開きます)。 ⌥ を押しながら押すと、ファイルの場所(パス)や URL が入力欄に入ります—— 「このファイルを直して」と続けて書くときに使えます。

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構成欄のほかの欄

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